鬼ヶ城は、地震による隆起や風化と波の浸食によって造り出された大岩壁です。国の名勝・天然記念物に指定されるほか、「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として世界遺産に登録されています。岩壁には約1キロにわたって遊歩道が整備されており、大小無数...
38ヘクタールの梅林公園には、実梅を中心とした広大な梅林と、花梅を中心とした庭園風梅苑、わんちゃんと一緒に楽しめるキャンプ場「やまてらす」があります。 毎年2月下旬から3月中旬にかけて開催される「梅まつり」には多くの観光客が訪れ...
鍋田川沿い約4キロにわたって約1,500本の桜が植えられています。空を覆いつくす桜のトンネルは見事で、さらには車道の脇にある散策路は、満開の桜を眺めてのんびり散策できる小道で好評です。 2025年の桜の開花状況はこちら 三重の花...
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都波岐奈加等神社
都波岐奈加等神社(つばきなかとじんじゃ)は都波岐神社と奈加等神社が合併した神社で、御祭神にはみちひらきの神「猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)」と天椹野命(あめのくぬのみこと)、中筒之男命(なかづつのおのみこと)をお祀りします。 また、平安時代に弘法大師が奉納したと伝えられる獅子頭2体を本殿に御神体としてお祀りし、古くより中戸流獅子舞が伝わる神社です。 創立は雄略天皇の213年3...
北勢
JAみえなか きっする黒部
「きっする黒部」はJAみえなかにおける地産地消運動の取組みの一貫として、消費者のみなさまに安心・安全な農産物を提供する農家自身による店(ファーマーズマーケット)として位置付けられています。農産物はすべて農家から直接搬入・陳列・値入までおこない、安価な商品を提供するなどJAみえなかならではの店作りにも努めています。
中南勢
The circle satellite
テレワークやフリーランスの仕事場や会議室として、自習や勉強など自習スペースとして、電車の待合室として、さまざまな用途でご利用いただけます。 Wi-Fi 完備 ・iMac 有。 また、1 時間単位でのドロップイン利用、もしくは月額制のプレミアムメンバーから ご希望に応じたご利用方法をお選びいただけます。
伊勢志摩
高松海岸
高松海岸は、北勢地域に唯一干潟が残る自然海岸です。 遠浅の干潟には海鳥が集まります。 高松海岸自然海岸の減少で、生息地が減少している海浜植物が見られます。 〔ナガミノオニシバ、オニシバ、コウボウシバ、コウボウムギ、ハマゴオ、ハマヒルガオ、ハマオモト(ハマユウ)等が、海岸というとても厳しい環境ですが、工夫をしながら生息しています。〕
EXPASA御在所 吉平ラーメン
深い味わいが自慢のこだわりラーメン専門店。名古屋名物の台湾らーめんなど、ご当地らーめんも多数あります。
海女小屋 相差かまど
海女さんが体を休める海女小屋で、現役海女さんの話を聞きながら、新鮮な魚介類やおやつを食べる体験ができます。 現在では少なくなった現役の海女さんの漁の話、海での体験談など相差独特の方言で語っていただけます。 女性に人気の石神さん(神明神社)周辺に位置し、石神さん観光のランチスポットとしてもおすすめ。 ◎
會津屋
東海道関宿を代表する旅籠のひとつだった會津屋。 現在では竈(かまど)ならではの強い火力でモチモチの食感に蒸しあげられた「名物山菜おこわ」や出汁にこだわった「街道そば」などがいただけるお食事処。 父の仇討ちを果たした物語として語り継がれている「関の小萬」が暮らした會津屋(旧旅籠山田屋)で旅人気分を満喫してみては。
本宮道(熊野古道伊勢路)
本宮道は、熊野市有馬町の花の窟神社で浜街道と分かれ、山間部を通って熊野本宮大社へと向かう道です。 深い山の中を抜け熊野川に架かる三和大橋を通って対岸の志古(和歌山県)へと繋がっています。 コースの大部分は県道や林道となっていますが、道沿いにはお地蔵様などの史跡が多く残っており、のどかな里山など、熊野の風景美を楽しめます。 ○コースのポイント:丸山千枚田~楊枝薬師堂~大河内の道標...
東紀州
赤木城跡(赤木城公園)及び田平子峠刑場跡
赤木城は、築城の名手・藤堂高虎によって作られた、中世と近世の築城法を併用した平山城で、近世城郭の萌芽ともいうべき城郭機能が兼ね備えられています。また、朝もやに浮かぶ城跡は、幻想的で天空の城とも言われています。主郭には桜が多く、桜の名所としても知られています。 田平子峠刑場跡は、豊臣、徳川両政権の重鎮であった藤堂高虎らの新領主に農民一揆で抵抗した北山の人々が処刑された刑場の跡で、こうした...
金剛證寺
朝熊山の山頂にある空海ゆかりの古刹で、伊勢神宮の鬼門を守る寺としても有名です。金剛證寺の創建は欽明時代の御代(6世紀後半)、暁台上人によって開かれたと伝えられています。 天長二年(825)弘法大師空海が真言密教の根本道場を建て本尊に福威知満虚空蔵菩薩を祀り勝峰山兜率院金剛證寺と称しました。弘法大師空海は当山において虚空蔵求聞持法を修したと伝えられています。その後、無住の時代が続き、明徳...
伊勢路の田舎料理店「すし久」
この地方ならではの田舎料理が味わえるお店。建物は、伊勢神宮より下賜された宇治橋の古材を使用した伊勢の文化資産的なもので、階段横の講札はかつて勅使の宿も務めたという料理旅館であった名残です。 毎月朔日には早朝4時45分から旬の素材を使った朝粥をご用意し、晦日(毎月末日)には2階座敷にて落語会「みそか寄席」も行っています。
丸山千枚田
熊野市の丸山地区には小さな何枚もの水田があり、千枚田と呼ばれます。その景観は素晴らしく、日本一の棚田景観とも言われます。「一枚足りないと思ったら笠の下にかくれていた」といわれる位、小さな田が幾重にもかさなり合っており、その数なんと約1340枚ほど。 年間を通し稲作体験など数多くのイベントも開催され、地元の方による保全活動が行われています。
紀北町観光サービスセンター
東紀州の玄関口に位置する観光サービスセンター。 国道42号と国道260号の交わる地点にある「道の駅紀伊長島マンボウ」のとなりで観光案内をしています。 バリアフリー施設となっており、筆談での会話もできます。
昭和幸福村公園
「こよなく愛し、いつまでも太陽があるように」。 日本の尊い精神、文化を後世に残して行ってほしいそんな願いをこめて先代園長が創ったユニークな公園です。 コンセプトは遊んで学べる公園。開園して35年を迎えました。 鈴鹿山麓の風光明媚な公園の森には、湖水が流れ、池をぐるりと囲むように、梅と桜の並木が続き、早春には紅梅が水辺を彩ります。 ボートからの観梅も一興です。市内の花の名所...
垂坂公園・羽津山緑地
伊勢湾や鈴鹿の山々を一望できる展望台、雑木林の中を巡る散策路のある自然に囲まれた緑豊かな公園で、たくさんの種類の木々を楽しむことができ、きふくのある芝生広場では、子供たちに芝すべりが人気です。
志摩観光ホテル ザ ベイスイート
海の幸フランス料理と、本格的な会席料理が楽しめるホテルは全室スイートルーム。屋上庭園からは美しいリアス海岸をパノラマで望むことができます。
志摩観光ホテル ザ クラシック
英虞湾を望む賢島の高台に、格調高くたたずむリゾートホテルです。伝統に支えられたホスピタリティーと海の幸フランス料理が自慢。特にこのフランス料理を求めて遠くから足を運ぶ人がいるほど。洗練されたサービスに、寛ぎと至福のひとときを満喫してください。 ※2016年6月7日リニューアルオープン
新八屋
窓全体に鳥羽の雄大な風景が広がる宿。全館オーシャンビュー。朝・夕食共に部屋食なので気兼ねなくゆっくり寛ぎたい御夫婦・御家族におすすめです。 露天の湯船から眺める満天の星や、薄紫ら染まる朝の海は一見の価値有。夕食は旬の素材を大釜で蒸し上げる名物「五右衛門蒸し」、鯛や伊勢海老の舟盛りに海鮮鍋も。
英虞湾
志摩半島南部に位置する一番大きな入海。リアス海岸の特徴をもち、伊勢志摩サミットの会場となった賢島をはじめ無数に浮かぶ大小さまざまの島影が印象深く、真珠の養殖で有名です。登茂山や横山といった展望台からの景色は写真撮影スポットとして知られ、特に美しいものがあります。 伊勢神宮・伊勢志摩の特集ページ
胡蝶蘭
館内は美しい蘭の花が一年中咲き誇り、天然温泉使用の展望大浴場・露天とも海一望。目の前の海を望みながら、ゆったりとした時間をお過ごし下さい。
朔日餅
無事に過ぎた1ヶ月を感謝し、新しい月の無事を祈って神宮に参拝する「朔日参り」。その参拝客を季節感のあるお餅でもてなそうと始めた「朔日餅」。赤福本店で販売される毎月1日の早朝には、この朔日餅を求める人の長い列が出来る。 二月:立春大吉餅、三月:よもぎ餅、四月:さくら餅、五月:かしわ餅、六月:麦手餅、七月:笹わらび餅、八月:八朔粟餅、九月:萩の餅、十月:栗餅、十一月:ゑびす餅、十二月:雪餅
七里の渡跡
熱田から桑名まで海路七里あったことから「七里の渡」と呼ばれています。 当時は東海道五十三次の42番目の宿場町として大変なにぎわいを見せました。 ここに立つ大鳥居は、ここから伊勢路に入ることから「伊勢の国一の鳥居」と称されています。
鈴鹿スカイライン
伊勢と近江を結ぶ鈴鹿国定公園横断道路として開通した鈴鹿スカイラインは、平成9年11月に通行料が無料となりました。 鈴鹿スカイラインは、御在所岳と鎌ケ岳の間を通り、峠の武平トンネル(標高800m)を越えると正面に雨乞岳が見えてきます。 スカイラインから見える景色としては、湯の山温泉街や蒼滝大橋、御在所岳山上と温泉街を往復する赤いゴンドラがあります。また、峠付近の武平峠展望所からは、...
東海道関宿
東海道五十三次の47番目の宿場町として栄え、今なお当時の雰囲気が残されている関宿(せきじゅく)。 ここには江戸時代後期から明治時代にかけて建てられた町家が200棟以上も現存し、国の重要伝統的建造物群保存地区(昭和59年選定)や日本の道百選(昭和61年選定)に選定され、見どころがいっぱい。 最近では、インスタ映えするフォトジェニックスポットとしても人気です。 ゆったりとした「まち歩き」を...