鬼ヶ城は、地震による隆起や風化と波の浸食によって造り出された大岩壁です。国の名勝・天然記念物に指定されるほか、「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として世界遺産に登録されています。岩壁には約1キロにわたって遊歩道が整備されており、大小無数...
「権兵衛が種まきゃ、カラスがほぜくる・・・」の俗謡で有名な権兵衛さんにちなんで作られた施設。 園内には、ゆっくり散歩が楽しめる築山林泉回遊式のみごとな日本庭園や、権兵衛さんのゆかりの品々や紀北町海山地区の民俗資料を展示した「権兵衛屋...
藤堂高猷の山荘を公園にしたものです。自然の丘陵斜面を生かし、花木岩石を配しています。 津市の桜の名所として知られており、花見の時期には出店などもあり大勢の人で賑わいます。ツツジ、藤、紅葉と四季に渡り美しい表情を見せます。
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※人気順は、観光三重におけるスポット内での人気順となります
千力あたご店
松阪市内に3店舗を構える焼肉店で、若者からサラリーマンまで幅広い客層が訪れています。取り扱う松阪牛はすべてA4・A5ランクの上質なもので、美しくサシの入った「松阪牛ロース」は網の上で焼くことで肉の旨味と甘味が最高の状態に。松阪牛のホルモンをミックスした「特ホルモン」は地元客に人気。
中南勢
焼肉 蓮
落ち着いた雰囲気で寛げる、松阪牛をはじめ黒毛和牛やブランド豚・鶏肉を扱う焼肉店。ふわとろの卵が食欲をそそる「ホルモン入りオムハヤシ」は、ルーの中に入ったホルモンから旨味が溢れ出す、子どもにも大人にも人気のメニューです。焼肉は、塩で食べるタンなどが常連客から人気で、ニンニクの効いた味付けがやみつきに。
焼肉スタミナ本舗
「良い肉をより安く」をモットーに、地元の人から愛される焼肉店。煙の少ない電気ロースターで楽しむ焼肉の中でも人気は、牛バラ肉の中でも最上級部位といわれる「三角上カルビ」です。柔らかい肉質と、火を通すことでジュワッと溢れ出る脂の甘味が口の中でとろけます。月替わりで提供される希少部位も常連に人気です。
郷
和の雰囲気に心落ち着く、ステーキやカツなどの肉料理店。地域の人々はもちろん、上質な松阪牛が食べられると観光客からも人気のお店です。「サーロインステーキ」は、松阪牛サーロインを遠赤外線で焼き上げることで余分な脂を落とし、純粋な肉の旨味だけを残しています。外はサクサク、中はジューシーなミディアムレアの「ビフカツ」も肩を並べる人気。
西洋肉料理 岡
1964年の創業より世代を超えて愛される本格洋食料理の老舗。「松阪牛フィレステーキ」は、鮮やかな赤身にきめ細かく霜降りの入ったテンダーロインを使用しています。強火で一気に焼き上げることで外は香ばしく、肉厚な一枚にナイフを入れると、中は柔らかくジューシー。卵にくぐらせて焼くことで旨味を閉じ込めたハンバーグも人気です。
おう児牛肉店
松阪牛の中でもたった3%ほどしか肥育されていない、希少かつ極上の特産松阪牛を通年取り扱う数少ないお店。贅沢な特産松阪牛を気軽に楽しんでほしいと、精肉店にレストランを併設しています。厚めにスライスした特産松阪牛を1枚1枚丁寧に焼き、提供されるすき焼きは、これぞ特産松阪牛という最高の旨味と香りが存分に感じられます。
鳥料理 おそ松くん
約20年続く、昔から変わらない居心地の良い店内と新鮮な鶏料理が自慢のお店です。若鶏や山芋をミックスした手作りの「つくね」は珍しく、ニンニクの風味が効いていて常連客にも大好評!焼いたり、揚げたり、お鍋に入れたり、さまざまな食べ方で楽しめます。鶏料理屋ならではの「親子丼」も絶品。ふわふわとろとろの卵と新鮮な鶏肉の相性が抜群です。
とり鈴
オープンに広がる店内は、清潔感がありゆったりと過ごせます。おすすめは、手間ひまかけて仕込む「ムネ肉」。特有のパサつきがなくプリプリとした食感で、一口食べればその柔らかさに驚く人が多いと人気です。サイドメニューも多く、特にお鍋は、鶏肉の出汁や野菜の旨味がしっかり感じられ絶品。鶏焼き肉と一緒に味わうのもおすすめです。
あみ焼き 凪
国道23号沿い、定食屋として約15年続く「凪」が鶏焼き肉のメニューをスタート。お店は定食と鶏焼き肉のフロアに分けられています。おすすめは、錦爽鶏の脂の旨味がたっぷりと凝縮された「せせり」。網の上でこんがり焼き上げるせせりは、あっさりとしていて柔らかい食感です。その時期で一番良いマグロを仕入れるという「鉄火丼」も人気。
とり焼肉の店 とり佐
JR六軒駅から徒歩5分。柔らかくてジューシーな錦爽鶏の若鶏に、自家製の味噌ダレを絡めて堪能することができます。小さいお子様向けに甘めの味噌ダレも用意されており、家族みんなで楽しめるのも魅力です。他にも、ネギがたっぷり入った甘めの「特製たまご焼き」も人気!鶏焼き肉と合わせて味わいたい一品です。
焼肉 光州園
口コミで評判が広がり、近鉄東松阪駅にも近いことから市内外から多くのお客さんが訪れる人気店。一度食べればやみつきになるという開店当初からの自信の一品「ネギタン」は、タンの上に乗ったたっぷりの薬味を包み込むように肉を半分に折って焼くのが特徴です。他にも、にんにくを効かせたスタミナメニューはガッツリ食べたい人におすすめ。
肉道楽 西むら
肉の卸売も行う「肉道楽 西むら」。良質な雌の黒毛和牛のみを取り扱い、店主がこだわり抜いた肉の質こそが最大の魅力です。すき焼きは、焼き番が1枚ずつ丁寧に焼いた肉をまず楽しんだら、次に旨味が染み込んだ野菜を食べる“松阪式”。「ホルモンすき焼き」も珍しいと人気で、他にもしゃぶしゃぶやステーキ、焼肉など、さまざまな料理で松阪牛を楽しめます。
磯笛岬展望台(ツバスの鐘)
国道260号線をメロンの産地・南張へと向かう途中の海抜100mの中腹にあたり、太平洋が一望できる景勝地。好天日の夕景は美しいものがあります。海女と漁師の悲恋物語からその名がついたといわれます。 展望台に立つ「ツバスの鐘」は、鳴らすと出世と幸運に恵まれるといわれています。
伊勢志摩
虎屋ういろ(内宮前店)
もちもちでぷるんとした食感がたまらない、生ういろの専門店。店頭のショーケースには定番のものから季節限定のものまで、色とりどりのういろが並びます。その中でも人気があるのは、「伊勢茶栗ういろ」と「桜ういろ」。「伊勢茶栗ういろ」は、中にたっぷり敷き詰められた栗に伊勢茶の風味がベストマッチ。桜餅風味のほのかな甘みが口の中に広がる「桜ういろ」はお茶のお供に最適です。どれを買おうか迷ってしまった時は、是...
津八幡宮
応神天皇を祭神とし、藤堂藩歴代の崇敬が厚かった。 毎年10月中旬に行われる津八幡宮の祭礼行事は、津まつりの起源である。 朝7時30分より神幸祭が行われ御霊を遷し、神輿巡幸の準備をしたのち、9時より古くから伝わる伝統芸能や郷土芸能団体による奉納演舞などが行われる。
保々屋 大山田店
創業1920年の老舗和菓子屋です。御客様の喜ぶ笑顔を楽しみに職人が心を込めて仕上げた和菓子を並べています。
北勢
うぐいすの宿
車で2分の場所に温泉があり、午後2時~夏は9時まで、冬は8時までは入れます。 事前申し込みにより、鹿肉料理を予算に応じて食べることができます。 春から秋は、宿の前の畑で収穫体験ができ、その野菜で夕食もできます。
とも舎
毎朝、店主が市場にて、漁れたての魚を仕入れ、朝食より仕込みをして、お客様に喜ばれる新鮮なお料理を提供しております。
堀面地蔵
天保年間(1830~44)、失恋のために松坂城のお堀へ身投げした娘さんの霊を供養するため、その両親によって建立されました。その当時、このあたり一帯は松坂城でした。そのお堀の側にあったので「堀面地蔵」と名付けられました。ひとことの願い事なら、必ず叶えてくださるという言い伝えから、「一事地蔵」とも呼ばれています。 「松阪のパワースポット」などと言われ、老若男女がお参りされています。 堀面...
関まちなみ資料館
江戸時代末期に建てられた関宿を代表する町屋建築のひとつです。亀山市関町の文化財・歴史資料の展示・町並み保存事業による、関宿の町並みの移り変わりを写真展示しています。
農村料理の店もくもく
★豚肉の旨みをそのままに! 豚肉の旨みを活かした、ジューシーな豚カツが人気のレストランです。ヒレ、ロース、おろし、棒ヒレなど、絶妙な揚げ加減を追求した豚カツです。揚げたてを食べていただくために、注文後じっくり揚げてお出ししています。 ★手作りのお蕎麦をお楽しみいただけます! お蕎麦は毎日お店で打ってつくっております。北海道や三重のそば粉を使用してつくる、喉ごしの良い昔ながらのお蕎麦...
伊賀
mokumokuとまとCafe
「もっとモクモクの『農』を感じていただけるcafe」を目指して モクモク農業生産部がこころをこめて育てるとまとをテーマにしたCafe モクモクで生産したトマトを使ったフレッシュなトマトジュースを中心に、トマトを使ったランチやドリンク、スイーツを楽しんでいただけるCafeです
モクモクの貸農園「農学舎」
初心者でも 必ずおいしいお野菜収穫できるモクモクの市民農園 です! 農業をしているからこそ、「農」のある暮らしの楽しさを多くの方に伝えていきたいと考えています。 『農学舎』は、64平方メートルの農地で四季折々の野菜づくりを楽しみ、農のある健康な暮らしを実現できる場所です。 そして150人のご利用者のためだけのクラブハウスでは、急ぐことなく自分のペースでやりたいことを楽しみ、サークル活...
千鳥ヶ瀬のムクノキ・西行歌碑
相可の街に入るとすぐ、ムクの老樹【幹周囲485cm、樹高17m】が道を覆うように茂っていて、その下に塞の神がまつられて、傍らに歌碑が建っています。下を小さな「大木(たこ)川」が流れ、かかっている橋が「千鳥橋」です。 平安の頃、歌にすぐれた西行法師が、伊勢まいりの途中この辺りにきて憩ううち川千鳥の鳴く声を耳にして次の歌を詠みました。 -疲れぬる我を友呼ぶ千鳥ヶ瀬 越えて...